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アフィリエイト用語集

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.COM

現在、世界で最も使用量が高いgTLD(ジェネリックトップレベルドメイン)。
「com」は商用を表す「commercial」を省略したものです。企業や商用サービスなどでよく利用されていますが、商用でない個人でも使用は可能です。

.COMと並んで世界中で広く使われているgTLDには、ネットワークを表すnetworkを省略した.NET(ドットネット)、非営利団体を表す.ORG(ドットオルグ)があります。

.JP

日本に割り当てられているccTLDJPRS(日本レジストリサービス)によって管理されています。

汎用JPドメイン名(直接セカンドレベルにドメイン名が指定可能な ○○○.jp の形式)の場合は、セカンドレベルに日本語文字(漢字、ひらがな、カタカナや中点など)も利用可能です(日本語ドメイン名)。日本国内に住所をもつ個人・団体・組織であれば誰でもいくつでも登録することができます。

▼参考サイト(外部リンク)
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)

ccTLD

country code Top Level Domain(国別コードトップレベルドメイン)の略。

ccTLDとは、国名コードに基づくトップレベルドメインです。世界中の国ごとに2文字のアルファベットで表されるトップレベルドメインが割り当てられています。

日本のccTLDは、「.JP」(JPドメイン)です。

gTLD

CGI

Common Gateway Interface(コモンゲートウェイインターフェース)の略。

CGIは、WEBサーバが(WEBブラウザから要求された)プログラムを動かすための仕組みです。CGIは、ほとんどのWEBサーバソフトウェアが対応しており、かつどのプログラミング言語でも利用することができます。

CGIを用いることにより、状況や操作によってWEBページに表示させる内容を変化させることができます。JavaScriptをやFlashと違ってWEBサーバがプログラムを実行するため、ユーザーの利用しているOSやWEBブラウザの種類に関わらず同じ動作を実現することができます。

CMS

Content Management System(コンテンツ・マネジメント・システム)の略。

CMSを活用することで、WEBコンテンツを構成するテキストや画像、レイアウト情報などを管理し、WEBサイトの管理や編集、更新を容易に行えます。

アフィリエイトサイトの作成によく利用されているCMSの例として、「Movable Type(有料)」や「Word Press(無料)」などがあります。

▼参考サイト(外部リンク)

CO.JP

属性型JPドメイン名のひとつ。

日本国内で登記を行っている会社が登録できます。

  • 株式会社、有限会社、合同会社、合名会社、合資会社、相互会社など
  • 信用金庫、信用組合、外国会社(日本で登記していること)

また次の組織も登録可能です。

  • 有限責任事業組合
  • 企業組合(CO.JPかOR.JPのどちらか1つを選択可能)
  • 投資事業有限責任組合

▼参考サイト(外部リンク)
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)

gTLD

generic top-level domain(ジェネリックトップレベルドメイン)の略。

gTLDとは、国や地域の概念のない世界中を対象としているドメイン名です。.COM.NETなどがこれにあたります。

ccTLD

JavaScript(ジャバスクリプト)

JavaScript(ジャバスクリプト)とは、WEBブラウザでの利用に適しているスクリプト言語(簡易プログラミング言語)です。

おもに、動的なWEBページ(サイト)を構築する際などに用いられています。

JPRS

株式会社日本レジストリサービスの略称。
JPRSは、日本のドメイン名である「JPドメイン名」の登録管理と、ドメインネームシステム(DNS)の運用を行っています。

▼参考サイト(外部リンク)
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)

JPドメイン名

国や地域ごとに割り当てられる国別コードトップレベルドメイン(ccTLD)のうち、日本に割り当てられたドメイン名。「.jp」が付きます。

JPドメイン名には、属性型JPドメイン名地域型JPドメイン名汎用JPドメイン名の3種類があります。このJPドメインは、日本レジストリサービス(JPRS)によって管理されています。

▼参考サイト(外部リンク)
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)

ZIP(ジップ)

ZIP(ジップ)とは、ファイル圧縮形式のひとつ。複数のファイルやフォルダを1つにまとめて、圧縮することもできます。この形式で圧縮したファイルには「.zip」という拡張子が付きます。

商品リンク

広告主(マーチャント)のWEBサイトに表示されている商品画像やテキストなどを利用し、カスタマイズされた広告原稿を作成する機能のこと。

アフィリエイトプログラムは、予め登録されているバナーやテキスト原稿などの固定されたリンクを利用することができますが、広告主が商品リンクの利用を許可しているプログラムはサイト内の画像やテキストを自由に使用し商品リンク機能を使って広告原稿を作成することが可能です。

ただし、モデルなどの人物が表示されている画像を使用した商品リンクの作成は禁止されている場合が多いため、各プログラムの内容確認は商品リンクを利用するうえで必須といえます。

商品リンクの利用が許可されているプログラムは、商品購入などが成果地点のEコマース(物販)に多くみられます。

商品数の多い広告主サイトの場合、特定の商品を紹介するには、商品リンクは非常に有効な広告であるといえます。サイトを訪問したユーザーをダイレクトに紹介したい商品ページへ誘導できるため、高いコンバージョンが期待できます。

商品個別(報酬)

商品(サービス)個別に設定されたアフィリエイト成果報酬。

対象サイト(広告主サイト)内の特定商品(一部または全部)に対して、個別で報酬が設定されています。

報酬の形態は、売上報酬または定額報酬、もしくは2つ以上の複合となっています。初回購入限定商品に対しては●●●円の定額報酬、それ以外のサイト内の商品は購入金額の●●%(売上報酬)といった成果条件でのアフィリエイト実施が多くみられます。

>>売上報酬
>>定額報酬

承認率

承認率とは、発生したアフィリエイト成果のうち承認(確定)された成果の割合です。

承認率(%)=(確定アフィリエイト成果件数÷発生アフィリエイト成果件数)×100

例えば、ある掲載アフィリエイト広告Aの発生成果件数が200件、承認(確定)した報酬が140件なら、その広告の承認率は70%となります。

つまり、下記2つのケースなら、より承認率の高い広告Bのほうが報酬支払につながりやすいプログラムと言えます。
広告A:(確定成果件数140件÷発生成果件数200件)×100=承認率70%
広告B:(確定成果件数153件÷発生成果件数180件)×100=承認率85%

承認率は、集客方法や掲載広告の見直し、サイト内容の改善などを行う指標のひとつとして活用できます。

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