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アクトレの推しを担当者にインタビュー!《人材ジャンル》

情報更新日:2020/09/28

株式会社インタースペース

アクトレ中の人

アクトレおすすめジャンルについて、アクトレ担当者にインタビューしよう企画!
そのジャンルに詳しい担当者だからこそ語れるおすすめの理由や、サイトに掲載する際のポイント、
どんなプログラムがあるかをご紹介します!

今回は、「人材ジャンル」についてアクセストレードのNさんにインタビューを行いました!
ぜひ記事を読んで人材ジャンルに挑戦してみてくださいね。

■人材ジャンルにはどんな種類があるの?

人材ジャンルといっても実はカテゴリーが複数あるのをご存じですか?
大まかに次の5つに分類されます。

総合転職サイト
幅広い業界や業種の求人を取り扱っている転職サイトのこと。大手〜ベンチャーまで幅広い会社の求人が掲載されている。勤務地や給与、休日日数など多くの条件から求人案件を探すことができる。初めて転職する人や、未経験の職種にチャレンジしてみたい人におすすめ。

新卒(第二新卒)向け就職サイト
新卒や、新卒で会社に就職した後、数年の内に離職をした“第二新卒”と呼ばれる20代の若者を対象にした就職サイトのこと。未経験OKの求人募集がメイン。新しい人材を育てたい会社の求人が多い。

専門職向け転職サイト
特定の国家資格やキャリアを保有する人向けの求人サイト。一般に専門職と呼ばれる介護士・保育士・薬剤師・看護師など、国家資格保有者が同業他社へ転職する際に利用することが多い。
その他に開発歴〇〇年以上など経験年数や使用できるプログラミンング言語が応募条件となるエンジニアや、キャリア重視の管理職に特化した求人サイトもある。

>専門職求人&第二新卒求人について詳しく知りたいかたはこの記事もcheck!

アルバイト求人サイト
日雇い・単発・長期・在宅など期間や地域、職種などさまざまな条件からアルバイトを探せる求人サイト。スマホから簡単に求人応募や面接ができるサイトが急増中。若者をターゲットにした動画やコンテンツを使って求人紹介していることが多い。フリーターや高校生・大学生に人気。

人材派遣サイト
派遣会社に雇用され、登録している会社に出向き業務に従事する人材派遣。まず派遣会社に登録後、応募したい求人案件や希望する労働条件によって下記の3種類の雇用体系で契約を結び、派遣される。

登録型派遣…派遣契約の結ばれている期間のみ派遣会社との雇用が成立している。一般的な派遣タイプ。
常用型派遣…派遣会社が常時スタッフを雇用し、派遣先との契約が終了しても派遣会社との雇用は継続する。
紹介予定派遣…派遣先企業に正社員や契約社員などの直接雇用されることを前提に一定期間派遣スタッフとして就業する派遣システム。

プライベートな時間を確保したいかたや、勤務地や従事期間を調整しながら働きたいかたに人気。

■人材ジャンルをアクセストレードが推している理由

アクセストレードは人材ジャンルシェアNo.1!人材ジャンルプログラムは豊富で、なんと100件以上!
そして、常に広告主と連携してパートナーのみなさまに役立つ情報を発信し続けています。

▼広告主を招いてセミナーを実施している様子

セミナーでは人材業界の情報や最新の市場状況、サービスの内容などを広告主に丁寧なお話しを伺えることも!今後はオンラインセミナー(ウェビナー)の企画も予定しています。

>セミナー情報をcheck!(https://www.accesstrade.ne.jp/seminar

▼人材特集の実施

アクセストレードでは毎年需要期に合わせておすすめ人材プログラムを紹介しています。期間限定報酬UPのプログラムもあるかも!?ぜひチェックしてくださいね。

>実施中の特集をcheck!(https://www.accesstrade.ne.jp/campaign

▼ATchannelの配信

いつでも学べる動画セミナーサービスATchannelでは動画でわかりやすく業界や掲載のコツを伝えています。わかりにくい派遣の仕組みやターゲット層も10分で把握♪今後も動画は増えていく予定です♪

人材ジャンルの中でも、アクストレードのイチ推しは不況の中でも求人案件が一定数ある専門職の転職と、常に膨大な求人案件を持つ総合転職です。総合転職は今から記事を作ってもライバルが多くて難しいのでは?と思うかたもいるかもしれません。しかし、まだまだ訴求軸や狙えるキーワードが多いカテゴリーなので、この記事を参考に、サイト作成に取り組んでくださいね。

転職ジャンルは成果地点のハードルが低く、初心者アフィリエイターでも記事をつくりやすいところもアクセストレードが推している理由です。転職プログラムの成果地点で最も多いのは、「会員登録」で、次に多いのは「来社 or 面談」になります。アフィエイト初心者でも記事が作りやすい理由は、この後に書きますが、あなた自身の経験をユーザーの心に届けやすく、お金を払って何かをするというハードルがない分、訪問してくれたユーザーが「なるほど!だったら登録してみよう♪」という気持ちになってくれれば、成果につながりやすいのです。

転職サイトの報酬単価は、

<成果対象が会員登録の場合>
専門職用転職サイト1,500円〜20,000円
総合転職エージェント2,000円〜5,000円程度

<成果対象が来社or面談の場合>
専門職用転職サイト5,000円〜20,000円
総合転職エージェント5,000円〜10,000円程度

と会員登録が成果条件の割に単価が高く設定されているプログラムが多数!
また、来社or面談も魅力的な報酬単価ですよね。

どうしてこんなに単価が高いのかというと、転職サイトを通して採用が決まった人の年収の約20%〜30%が転職先の会社から人材会社へ支払われる仕組みになっているからです。経験を積んでいる分、年収が高い傾向にあるため、アフィリエイト報酬の相場も高くなっています。

また、人材ジャンルは記事の書きやすさもポイントです。働くということは身近なことなので、「もっとこういう職場で働きたい」「給与を上げたい」「仕事の幅を広げたい」「働いた経験がなくても応募できる求人があるのか?」など仕事に対する不満や転職への期待を記事にすると共感を得やすいです。

転職経験のある場合は、ご自身の体験談がサイト作りに役立つはず。転職経験が無くて不安な気持ちも、何度目かの転職で掴んだ面接のコツも、ユーザーにとって読みたい記事になる可能性が高いので、ぜひ記事にしてみましょう。

■人材ジャンルの需要について教えて!

※「一般職業紹介状況(令和元年12月分及び令和元年分)について」(厚生労働省)
https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000192005_00004.html)を加工して作成

リーマンショック後の2009年以降求人倍率は右肩上がりです。求人数は世の中の情勢により大きく変動することがありますが、下記の図を見てみると、専門職、特に情報処理・通信技術者(エンジニアなどIT系)の求人は高い需要を維持していることがわかります。

※「一般職業紹介状況(職業安定業務統計):雇用関係指標(年度)新規求人数」(厚生労働省)
https://www.mhlw.go.jp/toukei/list/114-1d.html)を加工して作成

専門職の求人は、その経験や資格を持っている人が対象になるため、ターゲットが狭められるぶん難しくなります。それでも需要は減ることはなく、報酬単価も高めに設定されているものが多いため、専門職に絞ったサイトを作るのもいいかもしれませんね。

それでは、転職の需要期についてみてみましょう!

4月入社に向けて動きが活発になる1月〜3月が最大の需要期です。転職を考えているユーザーは現状に不満を抱えているかたが多く、仕事でうまくいかない時に転職サイトの登録をしてみるかたが多いようです。そのため、リフレッシュしている長期休暇の間は需要が下がり、休み明けにまた需要が上がる傾向があります。

■狙い目の掲載方法を教えて!

推してる理由でチラッとお伝えしたことですが、大事なことなので重ねて伝えます!(笑)
就職活動や転職経験をお持ちのかたは、自分の経験を記事にすることをおすすめします!
独自コンテンツとして自身の経験、就活や転職で悩んだことを記事にしてみましょう。
家族や友人にインタビューしてみるのも良いですね♪
転職や就職は人生の転機。失敗したくない…と人の体験談や失敗談を検索しているユーザーが多くいます。
下記のお悩み系キーワードは転職プログラムとの相性が良く、選定次第で競合の少ないキーワードを狙える可能性があります。

<集客キーワード(総合転職サイトの場合)>

▼主要キーワード
「転職会社×おすすめ」「転職会社×評判」

▼お悩み系
「会社 辞めたい」「人間関係 会社」「仕事 ストレス」など

▼労働条件系
「高収入 仕事」「土日休み 仕事」「福利厚生 会社」など

▼エリア
「東京 契約社員」「大阪 正社員」「福岡 時短社員」など

▼テールワード(潜在的に転職をしたい人が検索しそうなキーワード)
「残業100時間」「仕事 大きなミス」「仕事 上司」

ライバルの多い主要キーワードを狙うよりも、お悩み系、テールワードを狙って潜在的に転職をしたいユーザーを送客できるように意識して記事を書きましょう。

また、転職ジャンルのカテゴリーごとに記事を書くことも大事です。

総合転職と専門職など、複数のカテゴリーを混在させずに訪れたユーザーが読みやすい構成を心がけましょう。事務職を希望しているユーザーを看護師の転職専門サイトに誘導しても成果には至りません。1つのページに1つのカテゴリーを載せるのが理想です。

そして転職ジャンルプログラムを紹介するときには、下記のポイントを意識して書くとユーザーにどんな人材会社か伝わりやすく、ミスマッチを防げるでしょう。

<記事に盛り込むべきポイント>

  • ・ターゲット層(年齢・性別など)
  • ・求人数
  • ・拠点数
  • ・利用企業(代表的企業/紹介数の多い業界)
  • ・強み(非公開求人はどのくらいある?書類添削や面接対策のサポートは?スカウトサービスはある?など)

■人材ジャンルおすすめポイントまとめ

  • ・アクセストレードはプログラム数NO.1
  • ・自身の経験を記事にできるためコンテンツを作りやすい
  • ・成果条件が会員登録のプログラムが多く、成果報酬が高い

アクセストレードがおすすめする転職ジャンルは、まだまだ狙いかた次第で成果を得られるジャンルです!
ASPトップクラスのプログラム数を誇るアクセストレードでぜひ記事を書いてみてくださいね。

株式会社インタースペース

アクトレ中の人

アフィリエイトASP「アクセストレード」の中の人。自社サイト運営に関わっているため、SEM的な世の中の動向に日々翻弄されている。アフィリエイター向けに役立つコンテンツをお届けするため、サイトの裏側で情報収集中。

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  • ・本ページの内容は、2020/09/28更新時点の情報です。更新日より期間が経過している場合など、状況により現在の情報とは異なる可能性があります。
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