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商品紹介レポート

Baby park(ベビーパーク)で『親子教室』を体験してきました♪(1)

情報更新日:2019/09/18

株式会社インタースペース

アフィリエイト大学担当

みなさん、「幼児教育」や「早期教育」という言葉を聞いたことがありますか?

どちらも0歳〜6歳(小学校入学前)のお子さんを対象とした教育のことで、乳幼児期からリトミック(※)や学習体験などを通して子どもの力を伸ばしていく幼児教室が注目を浴びています。

今回は、幼児教育のジャンルで日本初の「親子教室」を運営しているベビーパークの体験教室に参加してきました!

※リトミックとは音楽と楽しくふれあいながら、音楽を感じ手足を動かす音遊びをすることで身体的・感覚的・知的に子どもたちが持っている潜在的な基礎能力の発達を促す教育方法。

■ベビーパークってどんなところ?

ベビーパークは日本初の『親子教室』。

子どもの能力を伸ばすために、一番大切なことは「親子の絆」という考えのもと、脳にいいことをインプットしていくだけのトレーニングではなく、親子のコミュニケーションに重点を置いた『お母さんのための親子教室』です。

■まずは、どんな教室か拝見。我が子は自由遊びを満喫!

今回はベビーパーク橋本教室の体験レッスンに私の愛娘(次女・2歳)と一緒に参加してきました。

外側の窓にはカラフルでポップな装飾が!明るい外観なのでとても入りやすい雰囲気です♪


※通常の体験レッスンは、育児勉強会+体験レッスン(全2回コース)となります。

初めてなので、ちょっと緊張しながらドアをあけると優しそうな先生が笑顔で出迎えてくれました!

教室は明るく木がふんだんに使われているためとても温かみがあり清潔感がある空間です。そして、子ども用の小さな机がズラリ。子ども用の小さな家具ってとてもかわいく感じますよね?^^また机や椅子は、角がまるくなっているので子どもへの配慮を感じられてとても安心しました。

ご挨拶の後は、教室中央の広々したエリアで自由遊びを開始。

レッスンの前に子どもが自由に遊べる時間をつくることで、「触ってみたい!」「遊んでみたい!」という子どもの気持ちを満たしてあげると、その後のレッスンでぐっと集中できるそう。親としては「なるほど」と納得できました!

■丁寧なヒアリングとマザーリングでとても安心

子どもが自由遊びを楽しんでいる間にママはヒアリングタイム!先生が子どもの日頃の様子を聞いてくれます。

「いつもはどんなことで遊んでいますか?」

「言葉はどの程度出ていますか?」

とても丁寧にいつもの様子を聞いてもらえたことで、先生が子どものことを知ろうとしてくれている、その上で接してくれようとしていることがすごく伝わってきました。

ちなみに我が子は最近三輪車の練習にハマっているので、そのことを先生に伝えたところ「三輪車に乗れるの?すごいね!」と褒めてくれました。ちょっとしたことを褒めてもらえて、娘もうれしそう。これから始まるレッスンに期待が高まります♪

先生に子どもの日頃の様子を話したあとは『マザーリング』(※)の時間です。

ベビーパークのマザーリングでは、大脳生理学や発達心理学に基づいた育児方法を先生からママにレクチャーする時間と、ママが日頃悩んでいる育児について相談する時間を設けてくれています。

今回は「強い心の育てかた」というお話を伺いました。

※マザーリングとは、子どもとのスキンシップなどの行為に代表される乳幼児に対する母性的な養育行動のこと。

ベビーパークの提唱する「強い心」とは


  • ・向学心や向上心を持つ意欲
  • ・途中で諦めないで努力し続けられる心
  • ・自分の行動や感情を制御できる力
  • ・ストレスの耐久性など

健やかに生きていくために身に着けておいて欲しい上記の要素を含む心を「強い心」と呼んでいます。

親としてはこの「強い心」を持ってすくすく育って欲しいです…

私は感情を制御できずにかんしゃくを起す4歳の長女に頭を抱える日々を送っているので「先生、どうしたらいいでしょう?」とかなり前のめりにお話しを伺いました。

0-3才まではなんでも知りたい・生きていたい・愛されたい・仲間になりたいという本性を十分に満たしてあげると情緒の安定に深くかかわる神経群が育ちます。

この神経群を育ててあげると3-6才になると湧いてくる「認められたい」という本性をきちんと満たせるようになり、この本性を満たすことで人間らしい行動をとる・ルールに沿って行動するなど前頭前野がつかさどる理性もしっかり育ち、物事をしっかり考える思考システムが十分に育ちます。

「見て〜!」と子供が訴えかけてくることが増えたな、と感じたら「認められたい」と感じているという証拠。


「認められたい」という本性を満たすこと=「褒める」ということなんですよ。

褒めてもらいたがっているときはしっかり褒めましょうね♪


と教えてもらいハッとしました。家ではそんなに褒めてあげていない気がする…

むしろ夕食の準備の邪魔をされたり、散らかされたりする度に叱ってしまっていたと思います。

ここは深く反省です。長女のかんしゃくは「認めて欲しい」気持ちの表れだったのかなと感じました。

今日は帰ったらいっぱい褒めるポイントを探そう!と前向きな気持ちになれました。


毎回、マザーリングではママに小さな宿題が出されます。

(子どもを観察して先回りして褒めてあげましょう。など)


子どもが乳幼児の場合、ママは家で赤ちゃんと長時間二人きりなので閉塞感を感じがちです。

特にはじめて子育てをするママは不安でいっぱい。マザーリングの宿題について、翌週先生に報告をして褒めてもらえたり、上手くいかずに悩みを共有できたりする時間を持てることは本当にありがたい!


私も娘がもっと小さいうちから教室に通いたかったなぁと思いました。


※続きはコチラ

いよいよリトミックの体験です♪

株式会社インタースペース

アフィリエイト大学担当

現在2児の子育てに奮闘中!流行のモノ、サービスはひとまず試してみたい性格です。
アフィリエイト大学で役立つ情報を発信すべく、日々勉強中。

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